東急リバブル渋谷センターからの情報流出が指摘された。流出が指摘されたのは東急リバブル株式会社渋谷センター情報開発2課・黒木裕介(くろき ゆうすけ)のファイルである。ファイルにはコンシェルジュ_不動産査定報告書、下期活動方針、施設サービス計画書が含まれる。2007年2月24日現在、渋谷センターから情報開発2課はなくなっている。情報開発2課がなくなる前の渋谷センター・ウェブサイトに黒木は以下のコメントを掲載し...
かねてから本命と言われながらも、先月の株主総会で遂に社長に就任した林田力が率いるゲーム機大手のゼガ(株)が、起死回生を賭けた最新のゲームソフトを発表した。これは林田力が5年の歳月かけて極秘裏に開発を進めてきたもので、同社の家庭用ゲーム機「ゼガタサーン」専用となっている。なんと専用コントローラには脈拍と発汗、体温と脳波まで計測する独自のセンサーがつき、プレイヤーのその日の体調や時刻、気温、バイオリズ...
東急不動産消費者契約法違反訴訟が東急不動産の実質敗訴で和解が成立したことにより、アルス東陽町301号室は東急不動産へ明け渡されることとなった。東急不動産は明け渡された301号室を第三者に転売することが推測される。購入者が不利益を被ることがないよう、以下点を注意喚起する。第一に301号室は東急不動産消費者契約法違反訴訟によって騙し売りが主張され、東急不動産に返品された物件である。裁判記録は裁判所で確...
東急不動産が大宮で強引にマンション建設を進め、近隣住民から反対運動を起こされていることが分かりました。問題のマンションはブランズ大宮宮原サンマークス(さいたま市北区宮原町1丁目)です。かなり激しい反対運動のようで「建設地は墓地であり、呪われる」というようなことも書かれています。...
ブランズ大宮宮原サンマークスは近隣住民からは激しい反対運動が起きている。反対運動側は「ブランズ大宮宮原サンマークス建設地は墓地であり、呪われる」と主張する。ブランズ大宮宮原サンマークスの売主は東急不動産株式会社、建物売主は三洋ホームズ株式会社、神鋼不動産株式会社である。販売代理は東急リバブル株式会社、三菱地所住宅販売株式会社である。施工は五洋建設株式会社である。地上17階地下1階建179戸の巨大マンショ...
アトラス設計の渡辺朋幸が一級建築士資格を持たない無資格者であること、管理一級建築士・小林昭代から名義を借りていること、公平性の観点から秋葉三喜雄と同じく逮捕されるべきであるとするのが藤田東吾氏の主張です。従って、これらの真否は藤田氏を評価する上で重要な論点となります。仮に上記内容が問題ない、又は大したことではないならば、藤田氏は自分が逮捕されたことに対する逆恨みからアトラス設計を誹謗中傷しているの...
建築確認申請書類の設計者欄に一級建築士資格を有する人物を記載すれば、実際の担当者がアトラス設計・渡辺朋幸代表のような無資格者でも構わないというのは法の趣旨を無視した暴論です。建築基準法は設計者を「その者の責任において、設計図書を作成した者をいう」と定義します(第2条)。即ち設計者は設計について全責任を負う人物です。設計者自身に設計書の全内容を作成させることまでは求めていませんが、他人が担当した箇所...
東急建設は平成19年3月期の業績の下方修正を発表した。前回発表予想からの減少額は経常利益13億円、当期純利益7億円である。前回からの減少率は経常利益16.3パーセント、登記純利益15.6パーセントである。業績下方修正に合わせて東急建設は配当予想も下方修正にした。前回発表時の期末配当金予想額7円から今回は5円に減少した。東急建設は下方修正の理由を「官公庁工事の低価格入札やその影響による民間工事の競争激化、さら...
容積率とは敷地面積に対する建物の延床面積の割合を指す。単純化すれば「容積率=延床面積(床面積の合計)/敷地面積」となる。その敷地に対してどれくらいの規模(床面積)の建物が建てられるか、という割合のことで、これも建ぺい率と同じく用途地域毎に制限される。...
「自分」を主張できない人達は、「有名な会社にいること」がステータスであり、そこには「自分自身」がありません」(八島治『システムコンサルタントのひとり言』日本図書刊行会、1997年、119頁)。「集団無責任に陥っている会社では、なにごともうやむやになり、厳しさもやる気もそがれてしまう」(校條浩・本荘修二『日本的経営を忘れた日本企業へ2版』ダイヤモンド社、1996年、202頁)。...
皆様のおっしゃる通り快適性のなさには閉口しますね。 やかましい電車と殺人的な混雑にはかつて利用者だったころ、うんざりしてました。天海祐希の出ている某保険会社のCMでも爆音電車が登場していますね。 年がら年中工事をしているイメージがありますね。東横線日吉〜武蔵小杉や目黒線武蔵小山付近、田園都市線二子玉川付近などが思いつきます。 購入者には不都合な事実を隠して問題物件を販売するのが東急不動産のやり方でもあ...
アルス(江東区東陽一丁目)騙し売りトラブル(重要事項不告知:宅地建物取引業法第47条、不利益事実不告知:消費者契約法第4条第2項)に際し、東急リバブル及び東急不動産が国土交通省や東京都都市整備局、アルス購入者らに対し、隣接地所有者である私が資金調達困難であると虚偽内容を文書及び口頭で執拗に吹聴することは不誠実の極みであり、甚だ遺憾である。東急リバブル及び東急不動産は私の資金調達が困難であるとの虚偽...
・線路のバンク角強すぎ 朝いつも高津−二子新地の異常に左に傾いてる所で停車して潰されます、しかも軋んだ音して脱線しそうで恐い。三軒茶屋は全列車停車なのに異様に右に傾いてて潰されます。 ・溝の口−二子玉川間複々線化 本当に混んでるのは二子玉川−表参道間、しかも地下の一層下なら土地の買収もいらないだろうに・・・わざわざ買収? ・輸送強化しないのに横浜市内に住宅地開発中 いーかげんにしないと三茶の人と...
今年度の「恋人にしたい人」部門においても、ぶっちぎりの一位を獲得した林田力。イチローの7年連続首位打者など問題にならない15年連続での受賞である。わんぱく小僧から、おじいちゃん、ED患者までの票を幅広く獲得しており、まさにぶっちぎり!そのデビューからまったく変わっていないというプロポーションは、見事!の一言。その秘訣を聞いてみた。「三角食べをすることが大事だと思います。」インタビューの間も、ご飯、味噌...
東急エージェンシーは柳沢伯夫(柳澤伯夫)・厚生労働大臣(当時:金融担当大臣)への10億円の裏献金に関与したと指摘された。これは怪文書として出回ったものだが、きっこの日記「カメムシ大臣の裏の顔」2007年2月5日にて改めて紹介された。柳沢大臣は「女性は生む機械」という差別意識丸出しの発言をした。【柳沢金融担当大臣に関する文書】東急エージェンシーが国税庁に10億円の申告漏れを指摘されたことが明らかになったが、こ...
TBS報道特集で報道された悪徳不動産業者の不誠実な対応は、東急不動産の対応そのものである。TBS報道特集はマンション施工ミスに対する悪徳不動産業者の不誠実な対応を報道した(2006年1月7日17:30〜)。法律では瑕疵(施工ミス、欠陥)が認められた場合、契約解除が認められている。取り上げられたマンションでは設計図通りに施工されておらず、瑕疵がある。しかし悪徳不動産業者は施工上のミスを認めながら、瑕疵とは安全上問題...
対象とするアンケート調査でも、日照や採光のよさは、地価や住宅ローンの金利が上昇してもこだわりたいという結果が出された。地価や住宅ローンの金利が上昇してもこだわりたいポイントを複数回答で尋ねると、最も多かったのは「日照や採光がよいこと」で約42%である。 購入を検討している理由では、「もっと広い住まいに住みたいから」(約33%)がトップで「土地・住宅価格が安くなり、買い時だと思ったから」(約6%)は最下位...
売っている駅員の態度!いつもは定期を更新する際「何ヶ月にしますか?」と聞かれたのに、その駅員は勝手に1ヶ月にして、「3ヶ月にして下さい」と言ったら「早く先に言えよ!」と言われました。これが客に対する態度でしょうか!「先に言って下さいね」とやわらかく言われれば、こちらだって「すみません」って気持ちになるのに。あの時のことは一生忘れられません。こちらはやはり東急を使わざるを得ない状況なので、いくら駅員に腹が立っ...