業務時間帯は、管理組合と同社との間の管理委託契約によって定められている。しかし、東急コミュニティーは管理会社に断りなく、管理人の勤務時間を自社の営業活動に従事させていることになる。これは、管理組合に対する背信行為だ。 実際、同社に管理を委託していたマンション(東京都江東区)で問題になった。東急コミュニティーの管理業務主任者は当初、「居住者に良かれと思ってやっている」と正当化した。しかし、マンショ...
地域の抱える問題を区民が議論し解決していくことを目的とする「高津区区民会議」が3月13日、てくのかわさきで開催された。東急電鉄に対し、駐輪場の整備を求める要望書を提出。区民会議が特定の事業者に要望書を提出するのは市内で初。溝口駅周辺は、放置自転車数全国ワースト4位(平成17年度内閣府調べ)にランクインする地域。22年には溝口駅周辺の駐輪場収容台数不足数が、2932台になるとの予想があり、19年度末の撤去自...
業務時間帯は、管理組合と同社との間の管理委託契約によって定められている。しかし、東急コミュニティーは管理会社に断りなく、管理人の勤務時間を自社の営業活動に従事させていることになる。これは、管理組合に対する背信行為だ。 実際、同社に管理を委託していたマンション(東京都江東区)で問題になった。東急コミュニティーの管理業務主任者は当初、「居住者に良かれと思ってやっている」と正当化した。しかし、マンショ...
アルス横浜台町では、管理会社を「全く無能で費用の高い東急コミュニティ」から別の業者に変えたところ、管理組合は年間約200万円の削減ができた。東急コミュニティーは計算ミスのある報告書を提出するなど、不満が高かったという。東急コミュニティーの高額管理費(品川区)東急コミュニティーは最高の管理会社と言われることがある。管理費委託費が最も高いという意味である。東急コミュニティーに管理を委託しているマンション...
No.42 by 匿名くん 05/07/22(金) 10:30 安いのには理由がある!購入予定者の方、契約中の方、安いとは言え、大きな買い物ですし、後悔なきよう、気をつけてましょうね。というのも、そこの営業マンにだまされた経験があるのです。後から聞いた話では、そこの営業マンには”いい加減””売ったもの勝ち!”の定評があるらしいです。営業マンの言うことには全て疑ってかかって、自分の目や耳で確かめて下さいね。 No.47 by 匿名ちゃん ...
東急不動産消費者契約法違反訴訟判決で東急不動産の不利益事実不告知(消費者契約法第4条第2項)が認定され、東急不動産が敗訴したのは、原告の主張が正しく、東急不動産の抗弁が誤っていると判断されたためです。当事者がゴネれば勝訴できるならば誰でも勝訴できます。裁判は、それほど甘いものではありません。むしろ敗訴は必然であるのに屑物件を引き取りたくないために、ゴネまくって裁判の引き伸ばしを図ったのは東急不動産...
No.114 by 匿名はん 07/03/03(土) 23:21 東急不動産が騙し売りで実質敗訴の和解に追い込まれたのですから、東急不動産が非難されることは当然です No.116 by 匿名はん 07/03/18(日) 21:39 一生に一度の買い物で無価値の屑物件を売りつけることがどうでもいいことではありません。どうでもいいことならば東京地裁平成18年8月30日アルス東陽町事件判決で東急不動産が敗訴することはなかったはずです。東急不動産の不利益事実不告知...
東急コミュニティーを解約(リプレース)し、管理会社を変更することで管理費を削減するマンションが増えている。東急へのブランドロイヤリティーが高い筈の東急田園都市沿線でも東急コミュニティーに見切りをつけた管理組合が出ている。宮崎台プラザビル、東急コミュニティー解約マンション「宮崎台プラザビル」は管理会社を東急コミュニティーから他の会社に変更することで、管理費を三割引き下げることができた。宮崎台プラザビ...
東急コミは居住者の無関心につけこみ多額の不当利得をあげてきた最悪最低の管理会社である。東急コミュニティーは「ふれ愛のパートナー」ではない。管理組合にとっては偽りのパートナーである。下請業者にとっては丸投げのパートナーである。東急コミュニティーは「高かろう、悪かろう」である。東急コミュニティー(東コミ)ではなく、東急ゴミュニティー(東ゴミ)の間違いかと思いたくなるレベルである。管理組合は素人の集まり...
東急リバブル東急不動産が人を不快にさせるのは、不快にさせる種を作っているからである。他人から不快と指摘されたならば、原因を作っている東急リバブル東急不動産は、真摯に反省し、自粛する方向で行動するべきである。人として当たり前のことである。不快の種がなければ平穏無事な秩序ある不動産取引市場を保つことができる。それでも東急リバブル東急不動産に騙し売りをしなければならない理由があるならば、東急リバブル東急...
東京メトロ南北線と、同線に直通運転している東急目黒線は2007年3月9日、四ツ谷駅(東京都新宿区)構内で信号機が故障した影響で、早朝からダイヤが乱れた。通常運転に戻ったのは同日午後4時半になってからである(「東京メトロ南北線で信号機故障 一時ダイヤに乱れ」朝日新聞2007年3月9日)。...
東急不動産はズルイと思います。東急不動産が和解に応じた理由は御指摘の通り、敗訴判決確定の回避にあると考えます。一般論として相手方が早期和解に応じることは当事者側にとっては好ましいものとされますが、本件では以下の理由により控訴人側には早期和解のメリットはありませんでした。第一に東急不動産は一審において既に十分すぎるほど時間稼ぎを行っており、控訴審で早期和解したとしても当事者にとっては遅すぎます。第二...
持ち前の腰の低さで異例の出世をはたしてきた林田力氏。またまた、その力をいかんなく発揮し、ついに、最年少でのSEGE社長に就任した。経営悪化が続くSEGEは、ドリームステーション8の販売を断念せざるを得ず、次世代ゲーム戦争のポツダム宣言を受諾したかっこうになる。その再建を担う新社長林田力氏は言う。「俺たちもう終わっちまったのかなぁ・・・」(一呼吸おいて)「バカヤロウ!まだ何もはじまっちゃいねーよ!」社長にな...
東急電鉄傘下の伊豆急不動産(福島泰彦社長、本社・伊東市)は、東伊豆町稲取の動物遊園地伊豆バイオパーク、稲取ゴルフクラブ、ホテルルネッサ稲取高原、下田市の港内遊覧船伊豆急マリンの観光レジャー4事業を、札幌市の加森観光(加森公人社長)に経営譲渡する(2007年3月6日発表)。株式売却による経営譲渡は5月中旬に行われ、新会社で事業再建される。譲渡4事業は、伊豆急行(昭和36年開業)の沿線レジャー施設とし...
原告は当事者尋問で東急リバブル住宅営業本部・中田愛子の巧妙な騙し売り方法を証言した。東急リバブルは北側の建て替えを隠すために、東側の駐車場の建て替えの危険を強調した。それによって建て替えによって日照が遮られることが分かっている北西向き住戸を見事に騙し売りした。この事実は東急不動産代理人である井口寛二弁護士の反対尋問によって明らかになった(原告本人調書13頁)。井口弁護士「マンション周辺に空き地は、...
管理建築士の管理対象について認識の齟齬がありますので、説明させていただきます。管理建築士は建築士事務所に置かれる役職です。その役割は建築士事務所の業務に関する技術的事項の総括です。管理建築士が問題になるのは建築士事務所の業務であって、当該建築士事務所で行う個々の設計や監理ではありません。建築士事務所は他人の求めに応じて報酬を得て、設計等を行うことを業とする事務所です(建築士法第23条)。もし建築士...
見られる傾向だ。 だいたいどうしてヨーロッパでは社会保障制度が誕生したのかということを完全に知らない。人権というように日本人はこたえるだろうけど、社会保障関係の論文よむと、人と人との助け合い、相互扶助という”心”が生み出したものなんだと思う。資本主義社会はこの様な弱者がいないと成立しない社会形態なんだ。それを諸手をあげて歓迎するのなら、それ相応の対策を講じて人が循環して社会の一員として生きてゆけるよ...