ブランズシティ守谷は場違い

東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷の悪質さは際立っている。築数年以内の戸建地域に30階建て高層マンション建設は昨今のマンション問題の中でも酷すぎる。ブランズシティ守谷が守谷には場違いな物件であることは間違いない。
ブランズシティ守谷建設地周辺ではオオタカの生息が指摘されている。コガモ、チョウゲンボウ、アオサギ、シジュウカラ、モズも観察できたとする。30階の大規模物件が建てば、オオタカはいなくなり、逆にムクドリの大群がマンションに集まり、糞害が懸念される。オオタカや他の美しい野鳥はいなくなってしまう可能性がある。無理に建設を押し進めれば諫早湾のように生態系を崩し、今後の守谷、自然、地球環境にとって大きな損失である。
住民は良好な居住環境を守り、調和のとれた景観の維持・形成を求めている。署名が幼稚園や学校の父母経由で回っている。大勢の方が既に署名している。守谷市広域で反対運動が浸透している。快適でゆとりあるまちづくりが当たり前のようになされていくことを多くの市民が願っていることが署名から実感できる。
建物は地域に合った規模や形がある筈である。東急不動産・東急電鉄らは今からでも、もっと企業努力をして、その地域に合った建物を検討すべきである。もっと地域を考え、自然を大切にしてほしい。ブランズシティ守谷は東急不動産・東急電鉄の建前(企業理念)建前(企業理念)は実態を伴っていない。
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