林田力「東急リバブル、間取り図でも虚偽広告」オーマイニュース2008年1月8日東急リバブル株式会社(東京都渋谷区、袖山靖雄社長)が仲介物件の媒介広告で改めて虚偽内容を記載した。 東急リバブル東陽町営業所が専属専任で媒介するアルス東陽町301号室(東京都江東区東陽1丁目)の虚偽広告である。2008年1月4日更新の広告ページには間取り図の窓の数と駐車場料金の2点の虚偽がある。東急リバブル媒介物件でお粗末な事件発覚...
東急リバブル東陽町営業所が媒介するアルス東陽町301号室の媒介広告は姑息である。問題は東急リバブルの広告ウェブページに掲載された間取り図である。この間取り図の方位は、北を左、西を下としている。普通は北を上とするものである。しかし301号室ではベランダが西にあるため、西を下とすることで、「南は下にある」という先入観を持った消費者に好印象を与えようとする姑息な手を使用している。東急リバブルは新築分譲時もアル...
東急リバブル東急不動産不買運動は泰平建設株式会社及び東急不動産株式会社に抗議する。泰平建設は「マンションが売れないのは反対活動による住民の妨害のせいである」として、足立第一公団跡地マンション建設反対の会が設置する反対看板の撤去および、ブログ記事の抹消を求める仮処分を、福岡地裁小倉支部に申し立てた。看板やブログは憲法の保障する表現の自由の行使である。泰平建設の行為は恫喝訴訟SLAPP (Strategic Lawsuit A...
オーマイニュース2008年1月21日 中学時代の同級生から、創価学会への勧誘を受けた。 私は数年前から東急不動産株式会社とトラブルを抱えていた。東急不動産(販売代理:東急リバブル)から新築マンションを購入したが、隣地建て替えなどの不利益事実を隠していたことが購入後に判明したため、消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき、売買契約を取り消した。 しかし、東急不動産は売買代金の返還に応じなかったた...
アルス東陽町301号室は公簿面積にすると約6%も縮小する。アルス東陽町301号室の公簿面積は53.82平米である。東急リバブル東陽町営業所の仲介広告では57.02平米とするが、これは壁芯での計測である。登記簿上はもっと狭いことに注意する必要がある。公簿面積にすると約6パーセントも狭くなる。登記簿の面積が「不動産屋が広告に書いている面積と違ったり、地番が違っていたりしたら相当あやしい。やめた方が賢明なようだ」(田村義...
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件では法的紛争と並行して嫌がらせが相次いだ。原告は消費者契約法違反(不利益事実不告知)に基づき、アルス東陽町301号室の売買契約を取り消した。直接の契機は東急不動産(販売代理:東急リバブル)の不利益事実不告知(隣地建て替えを説明しなかった)だが、東急不動産との訴訟を進める中で301号室周辺で嫌がらせが相次ぎ、アルス東陽町301号室を住み難くした。原告以外の...
東急不動産株式会社は空気が読めない。東急不動産従業員は2007年10月29日、アルス東陽町301号室騙し売り被害者に対し、「ご縁があれば、また宜しくお願いします」との暴言を吐いた。不動産は一生に一度あるいかないかの高価な買い物である。一度失敗しながら次がある筈がない。それとも東急不動産は騙し売り被害者に対し、焼け野原から経済大国にするような前に進むことしかできない愚かな連中の真似をしろと言うつもりか。一般の...
東急リバブル株式会社(東京都渋谷区道玄坂)はマンション「アルス東陽町」301号室を媒介する際に不当表示の広告を出した。以下は不当表示の証拠である。東急リバブル東陽町営業所の媒介広告ウェブページは駐車場料金を月額僅か600円とする。これは明確な虚偽である(その後、20000円に修正したが、依然として虚偽である)。アルスでは5台分の駐車場が備わっている。機械式駐車場で上段2台、下段3台駐車できる。駐車場料金は月額で...
はじめまして。突然のメールを差し上げる非礼をお許しください。東急リバブルによる不当表示販売について情報提供いたします。具体的には、東急リバブルは東京都江東区にあるマンション「アルス東陽町」301号室を媒介しているのですが、その広告内容に虚偽があります。アルス東陽町では駐車場料金が月額30000〜32000円であるにもかかわらず、東急リバブルの広告では月額わずか600円としています(その後、20000円に修...
オーマイニュース2008年1月11日高層マンション建設に際しての近隣対策の実態を示す文書が公開されたので報告する。デベロッパーから管理会社に新築マンションの近隣住民について説明する文書だが、近隣住民の身辺(職業、血縁関係)を不気味なほど調べている上、住民に対する誹謗(ひぼう)中傷表現に満ちている。私自身、東急不動産とのトラブルでは東急不動産の代理人弁護士に管理組合理事長をしていることや、私自身の年収、家...
林田力「デベロッパーの文書は住民の悪口だらけ」オーマイニュース2008年1月11日正月の東急池上線戸越銀座駅前(東京都品川区)で通り魔事件が発生した。2008年1月5日午後3時20分頃、商店街「戸越銀座」で、両手に包丁を持った男が叫びながら通行人を襲撃。男女5人を次々と切りつけた。殺人未遂の現行犯で逮捕されたのは、同区の高校2年の少年(16)。被害は軽傷2人ですんだが、少年は「誰でもいいから、皆殺しにし...
東急リバブルは社団法人・不動産流通経営協会にも虚偽広告を出稿した。問題の広告は東陽町営業所(松本猛所長)が媒介するアルス東陽町301号室の広告で、同協会が運営する不動産・住宅情報検索サイト・ホームナビに掲載された。間取り図の画像に虚偽がある。間取り図では洋室(6畳)の西側の壁には窓が2つしかないが、実際は窓が3つある。...
東急百貨店東横店9階のレストランで、2007年12月23日午後0時50分頃、母親と食事をしていた埼玉県内の小学6年の女児(12)が突然、隣の席に座っていた男にステンレス製のフォークで頭を切られた。女児は頭頂部に1週間の軽傷を負った。店内は、クリスマスの買い物などを楽しむ家族連れでにぎわっており、一時騒然とした。「食事中の小6女児をフォークで刺す…東急東横店で男を逮捕」読売新聞200712月23日吉井理記「...
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件での東急不動産の代理人弁護士、井口寛二・野村幸代・上嶋法雄・森本香奈が所属していた井口寛二法律事務所と東急の関係を示す事実がある。それは井口寛二(井口法律事務所)は株式会社ホクトエンジニアリングの法律顧問となっていることである。ホクトエンジニアリングは昭和63年に株式会社トーケイクリエイティブとして設立された。東急エージェンシー専属で広告・企画...
東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)建設は守谷市の景観・住環境に対する侵略行為である。東急側も自らを侵略者を気取っている。インターネット掲示板では東急の近隣対策業者でないかと指摘された人物から、ブランズシティ守谷の建築紛争について「フィリップ王戦争のような状況は望まない」と指摘した。フィリップ王戦争は1675年、白人のアメリカ入植当時に白人入植者とネイティブアメリカン(インディア...