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ブランズシティ守谷の非常識

東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)では周辺住民が確認したところ、2008年1月25日、深夜23時30分になっても、照明を皓々とつけて作業を続けた。常識を逸脱した行為に対し、問い合わせしたところ、「工事を予定通りに進めるために仕方ない」と開き直った。住民側は工事を予定通り進めるためには、近隣住民への迷惑など考えないという姿勢に対してに抗議した。
東急不動産らには常識的な時間感覚さえない。周辺住民への配慮は皆無である。まるで東急不動産は周辺住民が睡眠不足とノイローゼになるのを喜んでいるようである。周辺住民などのことを考えずに工事を進める姿勢からして、建てられた建物の杜撰さも容易に想像できる。工期を守るために、急ピッチで施工すれば手抜き工事・欠陥工事になる可能性が高い。
ブランズシティ守谷の非常識は工事の仕方にも見られる。2008年2月12日は雨天であったのにコンクリートミキサー車がいっぱい来ていたとの報告が周辺住民からなされた。大雨の日にコンクリートを打設しないのは基本である。水とコンクリート比率を厳密に決定して工場で作っており、コンクリの表面強度を出すために時間をかけてコテで押さえる。それが雨では困難になる。
反対運動には自発的な行動が重要

テーマ : 東急リバブル東急不動産不買運動
ジャンル : 政治・経済

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