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大島聡仁、別人に電話をかける

東急不動産住宅事業本部・大島聡仁は別人に電話をかけた(2006年9月25日)。電話番号のかけ間違いではなく、騙し売り事件の別の関係者に電話をかけた。救いがたい愚か者である。大島は別人にかけてしまったことに気付くと無礼なことに、謝罪の言葉もなく電話を切った。電話を受けた人が立腹するのは当然である。間違え電話に先立つ9月19日には、大島は東急不動産の控訴を言い触らしている。
大島聡仁は何を聞かれても「分かりません」としか言わなかった。以前は「国土交通省に提出した報告書は井口弁護士が勝手に書いた」と主張していた。しかし今回は井口寛二弁護士の名前を出さなくなった。

大島には「建て替えの影響を受ける二階三階の購入者には隠しておきながら、四階の購入者には建て替えを説明したんだって」と追及した。しかし大島は「分かりません」としか答えなかった。唖然とする他ない。上記事実は準備書面(原告第一)及び証拠(甲第14号証、甲第42号証、甲第45号証、甲第46号証、甲第58号証)に記述されている。裁判の担当者ならば相手方の主張や証拠に目を通している筈である。大島のような無能な人間は社内でも軽視されているため、情報が渡されていないと考えるしかない。大島はアルス住民の代理人が東急不動産に文書を送付したことも知らなかった。

また、大島は何か言えば「個人攻撃をしないで下さい」と言った。自分が偽りの担当者であることを雄弁に物語る発言である。自分は末端従業員であり、上司の決定に異議を唱える力はない。会社を追及すべきであって、偽りの担当者である大島聡仁を追及するのは筋違いと主張したいおうである。自分の言動に責任を持つ人間の発言ではない。これまでの大島聡仁の言動は何の責任も伴わない、その場凌ぎの誤魔化しに過ぎなかったことが明白である。

大島聡仁の愚かな点は「個人攻撃をしないで下さい」と言った相手が個人事業者であることである。自営業者は自分の状態が経営に如実に反映する。個人事業は個人の信用で築きあげたものである。その人物に対して「会社の決めたことだから、自分を責めるな」と無責任な主張をすれば怒るのは当然である。会社対会社の関係でも担当者の人脈や信用が物を言うのがビジネス社会である。会話一つでも大島聡仁は無能さを曝け出している。

正当な批判さえも「個人攻撃」と受け止めてしまう大島は相当神経過敏になっている。常に他者の視線を気にしなければならない病気に冒されている。健全な他者意識を保てない人物とは、まともな話はできない。大島の態度には関係者に対し敵意を向けながら、どこか好意を期待しているのがみえみえである。そのような卑屈な姿は媚を売る商売女のような気色悪さを感じさせるだけである。

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