11/16のツイートまとめ

hayariki

https://t.co/Zr2YHdzu8g 被告病院は胃瘻の設置を経ての転院をも展望していたのであるから、8月20日の段階では、それが「何ら根本的な生還に繋がらない行為」とは言えず、「死期が間近に迫り、回復の見込みのない」状態になってから拒否されたものではない。
11-16 23:59

林田力 FJネクスト・ガーラ木場新築工事問題動画 https://t.co/6eNVHLTXn1 被告病院は「患者の尊厳を害し、苦痛を与えるものである濃厚医療の実施」を云々するが、何をもって『濃厚医療』と主張しているのかは不明である。
11-16 23:59

林田力 FJネクスト・グランド・ガーラ門前仲町の話題は禁止 https://t.co/PC3qtShg00 原告自身は延命治療について9月7日の不十分な「説明」以外、何の説明も受けていないから「自身の異議を唱えないという選択」はしていないので、その責任を問われる謂われもない。
11-16 23:58

https://t.co/ZA6252dtL1 もっとも、そうした機会を設定する義務は病院にある。しかし、被告病院は、家族を集めて延命治療を行うか否かについて説明を行ったり質問を受けたりする機会を設定しなかったのであり、被告病院の義務違反は明白である。
11-16 23:56

林田力 FJネクスト江東区東陽マンション杭工事被害 https://t.co/tlA4N1Ijzd 「治療方針についての説明を行う機会、質問を受ける機会が重要である」と被告病院は主張しており(同準備書面4頁(7))、そのことは原告も認める。
11-16 23:56

https://t.co/rRj2eEtjoW 被告病院は「延命治療についての説明は、医師に限らず、他の医師、看護師らから幾度となく行われてきたということは、診療録からも見て取れる」と主張するが、原告には、診療録からは全く見て取れない。
11-16 23:55

林田力 ル・サンク小石川後楽園が建築確認執行停止 https://t.co/7dt0lYIC3e 家族である原告に対してそうした十分な話し合いがなされていないことは、これまで述べてきた通りである。
11-16 23:54

林田力 FJネクスト・ガーラ木場反対看板 https://t.co/pC9OEPpJD8 被告病院は「親族内での相談を求め、その結果が伝えられていると被告病院は認識している」と主張するが、その根拠も証拠も全く不明である。
11-16 23:53

林田力 東急不動産だまし売り裁判 江東区 https://t.co/6yDPsBgTHB 「患者のfamilyに働きかけを行うことも、自己の意思表明を被告病院医師に行うことも、質問をすることも」全く出来なかったのである。
11-16 23:53

希望のまち東京in東部(台東区、荒川区、足立区、葛飾区、墨田区、江戸川区、江東区) https://t.co/rwIWnvWCVY被告病院が原告に対して延命治療について説明をしたり、意思確認をした場合である。
11-16 23:52

https://t.co/9xXlJ8uTGQ ところが、被告病院には、原告を含め、当時頻繁に病院を訪れていた家族らから書面を得たり、口頭で確認することが可能であったが、被告病院はこれを行わなかったのであり、ここに被告病院の義務違反が認められる。
11-16 23:51

医師の説明義務 https://t.co/12f0THz5SD 意思表明を行った家族が、本当に家族の代表なのかを相当の根拠をもって確認すべき義務が、患者の治療を行うという診療契約上の義務として病院にある
11-16 23:49

立正佼成会附属佼成病院裁判 https://t.co/KD3lq9KgWM推定相続人であるような家族は、本人の生命に関するような判断では、本人と利益が相反することもあり、常に本人の意思についての最善の理解者とはいえない
11-16 23:49

立正佼成会附属佼成病院裁判・第1回口頭弁論 https://t.co/66A1pzxvQE 同判例は、家族を介した他の家族への診断内容の告知についての判例であることは、原告の引用内容を一読すれば明らかである。
11-16 23:48

立正佼成会附属佼成病院裁判・第2回口頭弁論 https://t.co/C9yDdQyV0U 原告が引用する最判平成14年9月24日・判時1803号28頁について、被告は「事理弁識の可能な本人への、家族を介した余命告知について」の判例だとするが、誤りである。
11-16 23:48

立正佼成会附属佼成病院裁判・第3回口頭弁論 https://t.co/3eNgNKH6QO 患者が意思表明を行えず、家族が代わりに行う場合にも、合意内容を文書にまとめておくべきとの点は当然に当てはまる。ところが、本件では、そうした文書は一切作成されていない。
11-16 23:48

立正佼成会附属佼成病院裁判・第4回口頭弁論 https://t.co/CcqoGPm17T 家族の意見を集約したものなのかについて、一般の医療水準と異なり、相当の根拠をもって確認していない。その点にも、被告病院の注意義務違反が認められるのである。
11-16 23:46

立正佼成会附属佼成病院裁判・第5回口頭弁論 https://t.co/Up5HtYxmtRガイドラインが、正に誰に意見を聞くべきか、その順序、注意点等を指針としてまとめられたものであることは認めるが、それもまた医療水準を示すものと言える。
11-16 23:45

立正佼成会附属佼成病院裁判・第6回口頭弁論 https://t.co/JmHZEZRYLIこの医療水準を示すものとして、ガイドラインが存在すると主張しているのである。
11-16 23:45

https://t.co/smYmMXBF1i  最判平成7.6.9・民集49巻6号1499頁の引用も同様であり、医療水準とは、知見が当該医療機関と類似の特性を備えた医療機関に相当程度普及している場合には、それが当該医療機関にとっての医療水準であることを原告は主張している。
11-16 23:45

原告は、これらの判例をもって、医師(医療機関)の注意義務違反の有無は、延命治療を行うべきか否かを含めて、診療当時の医療水準に照らして判断されることを主張している
11-16 23:43

被告病院は、原告が最判昭和44.2.6・民集23巻2号195頁および最判昭和57.3.30・判タ468号76頁を引用する理由を問うている
11-16 23:43

「はい・・・ごはんですね」などと述べており、会話もできる状態であった。 https://t.co/3DZ7zPDXz3
11-16 23:42

6月29日の医師記録の翻訳には「嚥下順調」「排便まあまあ」「リハビリを開始してから嚥下障害のテストを行う。」と記載されており、この原告の記憶に合致している。 https://t.co/Aa2uIsQFJE
11-16 23:42

トレンドです。#住職のをつけるとありがたくなる#鍋したいからTLで食材ならべようぜ#オトナ度診断次の漢字の読みキスブサ準決勝進出#スマスマ天叢雲の皇子松さんキャラソートワシントン
11-16 23:41

被告病院に開設されている「療養型病棟(ひかり病棟)」に入れることが決まった、と聞きひとまず安心していた。
11-16 23:41

「非常に経過がよい」「7月からリハビリを始める」とのことであった。
11-16 23:40

@chiropr 延命治療の意味を十分に理解できるように説明して確認すべきであった。
11-16 23:39

@mosakuren 「入院日2007年6月18日」、退院日(予定)として「2007年7月31日頃」と医師は診たてている。
11-16 23:38

「しびれ訴えなし。呂律のまわりにくさないと訴えるも発語聞き取りにくさあり」と記載されており、発言もできる状態であった。これは単に「本件患者の垣間見せた反応一般」という程度のものではない。
11-16 23:38

それがいつのことなのか、病院のどのような説明に対してなのか
11-16 23:37

被告病院は、同書面4頁第2,1では、延命治療については「初回に説明済みである」と主張するが、その証拠はなく、単に「重症患者として入院したケースであるから」ということによる推測を述べているに過ぎない。
11-16 23:36

実際に、6月18日の時点で、被告病院の医師が、そのように言ったのか否か、言ったとすれば、誰に対してどのような場面でどのような説明のもとに言ったのかが問題なのである。
11-16 23:36

これは、一般論として、「延命治療について考えておくようにと言う」こともある、という主張のようだが、それは意味のある主張とはならない。
11-16 23:35

6月時点での延命治療の説明について被告病院は、原告が「延命治療について考えておくようにと言う筈がないとしている点は、誤りである。」と主張する
11-16 23:35

被告病院指摘の記載があることは認めるが、本件は、医療記録一つをとっても、別件訴訟と証拠も異なり、主張の重点も異なるのであるから、被告病院指摘の別件訴訟の判示と本件とは別に考えるべきである。
11-16 23:35

そのような他原因についての一般的可能性を踏まえても、経管栄養においては、流入速度等その実施方法を誤ると誤嚥性肺炎を引き起こす危険が極めて高い
11-16 23:34

一般論として誤嚥性肺炎の原因として、経管栄養の速度が不適切であること以外にも、被告病院が主張するような複数の原因があること自体、原告も否定するものではない。およそ疾病につき、一般論として複数の原因が存在しうることは当然のことである。
11-16 23:34

上記の「反論」は、病歴要約に上記のような記載があることの反論になっていない。
11-16 23:34

しかし経過記録(乙A2)146頁には、8月17日の欄に「誤嚥性肺炎のため、Drよりリハビリ休めの指示」と明記されているのであり、これは疑いの域を超えている。
11-16 23:33

これに対し被告病院は、まず、「8月17日に誤嚥性肺炎と確定診断を行っていない。その時点で嘔吐の原因は不明であり、その原因の一つとして疑われたのが誤嚥性肺炎であった。」と反論する
11-16 23:33

原告は、準備書面(3)において、「嘔吐後に誤嚥性肺炎→敗血症→多臓器不全という経過」という被告病院作成の病歴要約の記載の記載等を根拠に、まず、「嘔吐→誤嚥性肺炎→敗血症→急性腎不全」という経過は、客観的に明らかであると主張した。
11-16 23:33

因果関係についての被告病院の主張に対する反論
11-16 23:32

おそらく、8月20日以降、9月3日以前と考えられるが、かりに肺雑音がなかったとしたら、その時と、9月3日との間には僅かな日数しかないから、肺雑音がなかったため一旦肺炎は治まったと判断したとしたら、それは誤診という他ない。
11-16 23:32

被告が主張する「肺炎の疑いを持った」時期はいつのことなのか、いつ肺雑音がなかったと判断したのか、その証拠は何か、も不明である。
11-16 23:32

被告病院は「肺炎の疑いを持ったが、肺雑音はなかった」と主張するが、経過記録148頁には、8月17日の欄に「誤嚥性肺炎のため、Drよりリハビリ休めの指示」と明記されているのであり、疑いの域を超えている。
11-16 23:32

被告病院は「経管栄養の中止は、原因が分かるまで中止しているのであって」と記載しているが、何の原因なのか、経管栄養に戻したのは、原因が分かったということなのか、不明であり、原告としては認否反論できない。
11-16 23:31

しかし、医師記録には「腸閉塞所見が出現したので、8/22には中心静脈栄養を導入した」と記載されている
11-16 23:31

被告病院は「イレウス(腸閉塞)の確認はできておらず否定的であった」と主張する。
11-16 23:31

患者がリスクの高い治療法を選択した以上、それにより発生した事故につき医師・医療機関が免責されるなどという主張は、暴論という他ない。
11-16 23:30

副作用等のリスクを踏まえ、複数ある治療法のうちいずれを選択するかは、原則として患者の自由だが、医師・医療機関は、患者が選択した治療法において想定されるリスクに応じた注意義務を尽くすべき事は当然のことである。
11-16 23:30

被告病院は「本件患者本人の最も快復した時期においてもなお、延命治療の内容とその選択について意思決定を行うことには無理がある。」と主張する。しかし、どうして無理なのかは、全く不明である。
11-16 23:30

胃瘻設置を行わなかったことを原告の選択の責任とする誤り問題は、上記事実経過に基づく被告病院の主張である。
11-16 23:29

同頁には、「→本日からDiv終了し」と記載されている。Divとは点滴のことである
11-16 23:29

「family(sun)は延命に繋がる治療を全て拒否」「現在Divで維持しているのも好ましく思っていないようである」と記載されている。
11-16 23:29

同人が8月20日に否定したのは、胃瘻設置についてだけではない。
11-16 23:28

被告病院の上記主張からも、だれが胃瘻設置を拒否したのかも明らかではない。よって、上記事実経過については認否を留保する。
11-16 23:28

胃瘻設置の「否定」について、医療記録のどこにそのような記載があるのか、あるいは医療記録ではなく担当医等の記憶に基づく主張なのかも不明
11-16 23:28

胃瘻は直接腹部から胃に栄養を流すため、嘔吐などに至らなければ、気管付近を経由する経鼻経管栄養より、肺炎感染リスクがより低い
11-16 23:28

今後のこと(転院)を考えると胃瘻のほうが良いと思うとして、家族で検討するように依頼している。』」との医師記録を引用している
11-16 23:27

被告病院は「8月3日には状態が安定したため、胃瘻設置を考えるべき時期と判断している。そして8月6日、『長男にフォロアップCTと神経所見について説明。
11-16 23:27

医師が看護師に対して何らの指示もしていなかったとすれば、当時の医療水準に照らし、重大な注意義務違反があるという他ない。
11-16 23:27

従前主張してきたとおり、経管栄養においては、嘔吐、誤嚥性肺炎という、当該治療法においてもっとも典型的なリスクを回避するために、流入速度の管理の徹底は不可欠
11-16 23:26

被告病院自身も、同準備書面において「特に速度等についての指定はいずれの回もなされていない」として、流入速度について医師が看護師に何らの指示もせず、経管栄養の開始、終了時間の記録すらとっていなかったことを認めている。
11-16 23:26

林田力 東急不動産だまし売り裁判 : 江東区議会に辺野古・ワンルーム規制の陳情提出 https://t.co/A1JJG2rE3B
11-16 23:26

食事箋においては、「メイバランス 1本」というような指示、すなわち栄養剤の種類と総量に関する指示しか記載されていない。
11-16 23:26

栄養剤の総量さえ変わらなければ嘔吐等のリスクが変わらないなどという主張は、医療機関としてあまりに常識に反する主張という他ない
11-16 23:25

この点に関して、被告病院自身、経管栄養の「一般的な注意点も教科書的な記載も争うものではない」と認めている
11-16 23:25

希望のまち東京in東部 辺野古新基地建設に関して地方自治の尊重を求める意見書提出を求める陳情 https://t.co/xCIVwDpvlj
11-16 23:23

流入速度が患者の容体に適した速度、すなわちその時点での患者の消化器の許容限度を超えれば嘔吐の危険が高くなることは明らかである
11-16 23:22

被告病院の注意義務違反に関する被告病院の主張に対する反論
11-16 23:22

経管栄養に関する被告病院の主張に対する反論
11-16 23:22

林田力 東急不動産だまし売り裁判 : ワンルームマンションの規制強化を求める陳情 https://t.co/dRz5pN9Uo4
11-16 23:20

江東区マンション等の建設に関する条例を改正し、壁面後退距離の拡大を求める陳情 https://t.co/FlgrbsmVKN
11-16 23:19

江東区 ワンルームマンションの規制強化を求める陳情 https://t.co/vGXPv9JkW0
11-16 23:18

FJネクスト江東区東陽マンション建設工事騒音 https://t.co/o4Z0fw1oj8 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト不買運動 #FJネクスト反対運動 / #林田力 キャス https://t.co/1cy8emMSW6
11-16 22:50

林田力 FJネクスト江東区東陽マンション建設工事騒音 https://t.co/o4Z0fw1oj8
11-16 22:21

日本海賊TV Live Stream https://t.co/7vzBiS0W22 @YouTubeさんから
11-16 22:15

ゼロゼロ物件詐欺ニュース is out! https://t.co/S9z4VBWZEJ
11-16 22:03

ガーラ・プレシャス東麻布不買運動: #FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動 林田力『FJネクスト迷惑電話3ガーラ・プレシャス東麻布不買』はFJネクスト問題を取り上げる。FJネクストは迷惑勧... https://t.co/dHOs7dzvvq
11-16 18:42

林田力 東急不動産だまし売り裁判 : ガーラ・プレシャス東麻布不買運動 https://t.co/wJAM8Dk9mp
11-16 18:17

hayariki林田力 is out! https://t.co/FsQAhuiJx3 Stories via @Kaden_info_sp @YasudaOsamu @PembeliKadin
11-16 13:54

坂の上の雲と日本近現代史: #歴史 #小説 #レビュー 『坂の上の雲と日本近現代史』は司馬遼太郎の言説を下に日本近現代史を振り返る書籍である。NHKが『坂の上の雲』をテレビドラマ化した際に、その歴史認識を批判する言説は... https://t.co/xeY2idklng
11-16 13:20

[exblog] 坂の上の雲と日本近現代史 https://t.co/o0S2sTTFKj
11-16 11:34

2015年11月15日の林田力つぶやき: 住環境破壊・騒音・振動のFJネクスト・ガーラ木場新築工事の杭工事。2015年10?月31日土曜日の8時半からの騒音・振動です。FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクス... https://t.co/amZSa3frXQ
11-16 09:13

[11月15日]のつぶやきをまとめました https://t.co/T8aOnw7kTW
11-16 08:16

林田力 東京都議会・江東区議会と地方自治 https://t.co/xVj2jfqdw2
11-16 01:23

『2015年11月15日のつぶやき』林田力hayariki|https://t.co/72kN8bOovB
11-16 00:21

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