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東急不動産ブランズシティ守谷の侵略性

東急不動産・東急電鉄らのブランズシティ守谷(ハッピー守谷)建設は守谷市の景観・住環境に対する侵略行為である。東急側も自らを侵略者を気取っている。インターネット掲示板では東急の近隣対策業者でないかと指摘された人物から、ブランズシティ守谷の建築紛争について「フィリップ王戦争のような状況は望まない」と指摘した。
フィリップ王戦争は1675年、白人のアメリカ入植当時に白人入植者とネイティブアメリカン(インディアン)諸部族との間で起きた戦争である。戦争に勝利した白人入植者は酋長の遺体を八つ裂きにし、槍の先に首を突き刺し、入植地に晒した。捕虜としたネイティブアメリカンは奴隷として売り飛ばした。
守谷市民をネイティブアメリカン(インディアン)、ブランズシティ守谷を白人入植者になぞらえ、住民が反対運動で抵抗した場合、ネイティブアメリカンのようになると脅したいのだろうか。近隣対策屋は様々な手段で有形無形の脅迫を行う。東急不動産消費者契約法違反訴訟のトラブルで東急不動産の近隣対策屋であった井田真介(アソシアコーポレーション取締役)は騙し売り被害者の勤務先に押しかけ圧力をかけた。

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テーマ : 東急リバブル東急不動産不買運動
ジャンル : 政治・経済

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