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逗子でも東急不動産に住民反対運動

東急不動産のマンション建設計画「桜山9丁目計画」(逗子市)が景観破壊と批判された。桜山9丁目計画は鳴鶴ヶ崎(なきつるがさき)の山を半分切り取って、マンションを建設する計画である。鳴鶴ヶ崎は逗子八景の一つ「鳴鶴の夕照」で有名な景勝地であり、景観破壊のマンション計画に対し、当然のことながら住民反対運動が起きた。 近隣住民は「東急不動産マンション建設反対の会」を結成し、建設地周辺では建設反対のプラカードが林立した。最終的に東急不動産は建設を断念するが、不誠実さは東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件と同じである。東急不動産は変にプライドだけは高く、自社の過ちを認めず、それを誤魔化すために資金や人員を費やす。変なプライドも第三者から見たら間抜けなだけである。
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テーマ : 東急リバブル東急不動産不買運動
ジャンル : 政治・経済

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