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東急不動産被害者をウィキペディアで中傷

東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス301号室事件の騙し売り被害者がウェキペディア(Wikipedia)にて中傷された。東急不動産(販売代理:東急リバブル)が不利益事実を隠して新築マンションを騙し売りした事件である。問題の記事はウィキペディアの項目「東急不動産」の2008年12月7日付の記事「販売トラブル」である。
当該記事では住宅ローンを払えなくなったとの虚偽の事実により騙し売り被害者を誹謗中傷した。騙し売り被害者が東急リバブル提携ローンで三井住友銀行深川支店から住宅ローンを借り入れたことは事実であるため、中傷記事の作成者は東急不動産消費者契約法違反訴訟の関係者と推測される。しかし、ローンを返済できなくなったという事実はない。
虚偽の住宅ローン破産を捏造して騙し売り被害者を中傷することは悪徳不動産業者の自爆テロである。東急リバブルにとって三井住友銀行深川支店は住宅ローンの提携先である。その銀行を騙し売り被害者中傷のネタに持ち出した。
提携先の三井住友銀行深川支店を不動産トラブルに巻き込むことが東急リバブル東急不動産にとって利益になると考えているのだろうか。後先を考えない悪徳不動産業者らしい展開である。東急不動産消費者契約法違反訴訟ではアルス東陽町建設時に東急不動産のために近隣対策を担当した地上げ屋が暗躍することで、東急不動産の評判を一層低下させた。本件も同根の問題である。
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10183518342.html
http://tokyufubai.jugem.jp/?eid=857
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20081220
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テーマ : 東急リバブル東急不動産不買運動
ジャンル : 政治・経済

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