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東急不動産だまし売り裁判第五回口頭弁論

第五回口頭弁論は二〇〇六年六月二八日一三時半から東京地裁五〇二号法廷で開かれた。長かった審理も遂に結審(審理の終結)を迎える日が来た。
被告代理人は今回も井口寛二弁護士のみである。弁護士を三人も付していながら最後まで井口弁護士しか出廷しなかった。被告側の傍聴人は関口冬樹、大島聡仁、井田真介であった。この連中には原告は心底ウンザリしていた。お馴染みの顔ぶれを見るだけでも吐き気がしてくる。
東急不動産は最後まで責任ある立場の人間を出さなかった。下らない、取るに足らない、何の責任もない人間しか出さなかった。生意気を言うくせに、まだまだ中身は他愛のない子どものような連中ばかりであった。大島はアルスの建築にも関与していない人物である。大島や関口のような末端従業員にできることは一つもない。原告は一生に一度の買い物で東急不動産に騙し売りされ、屑物件をつかまされた。大島や関口のような末端従業員では、それをどうすることもできない。
東急不動産だまし売り裁判

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テーマ : 東急リバブル東急不動産不買運動
ジャンル : 政治・経済

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すげかったw

なんか4万もらって、おま☆こハメハメしてきたww

にゅるにゅる絡みついてきて、すんげー気持ちよかったよw
http://anusu.net/f12/i2gdp3c/
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