弁護士法人アヴァンセ・
リーガルグループの
金崎浩之、
吉成安友弁護士らは土地共有持分確認等請求事件(平成20年(ワ)第23964号)において被告本人が作成した文書「土地及び土地の上に存する権利の
評価明細書」(乙第14号証)を国税庁作成と詐称した(被告証拠説明書平成20年12月4日)。原告が詐称を指摘した後に無反省にも
被告は証拠説明書を差し替えた。
弁護士法人アヴァンセ・
リーガルグループの悪質な弁護活動が明らかになった瞬間である。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20090925/1253848609
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テーマ : 本日のニュースより
ジャンル : 政治・経済