経管栄養の流入速度操作を認めた金崎浩之ら
弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループの金崎浩之、森山弘茂、吉成安友、中島賢悟弁護士は依頼人が入院中の実母の経管栄養の流入速度を速めたことを認めた。しかも、その行為を非常識にも「問題ない」と言い切った(平成20年7月4日付「ご連絡」3頁:平成20年(ワ)第23964号 土地共有持分確認等請求事件乙第45号証)。依頼人は実母の経管栄養を「時間がかかりすぎる」と言っていつも早めてた。経管栄養は医療行為であり、一般人が操作すること自体が許されない。流入速度は医療従事者が計算して定めており、それを勝手に速めることは病人の健康を害する。実際、実母が嘔吐し、容態が悪化したことが「看護記録」に記録されている。「クリーム色のエンシュア様のものを多量に嘔吐する」(乙第82号証拠 111枚目)。
弁護士法人アヴァンセ被害者の会から転載
838 :無責任な名無しさん:2009/09/19(土) 03:18:31 ID:MrgFI9sV
こんな弁護士はやめた方がいいですよ。
○ネットで広告出したり、インタビューを受けている。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20091022/1256180456
弁護士法人アヴァンセ被害者の会から転載
838 :無責任な名無しさん:2009/09/19(土) 03:18:31 ID:MrgFI9sV
こんな弁護士はやめた方がいいですよ。
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