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松木隆佳が知らないだけ

第7回弁論準備手続で松木隆佳は原告主張5000万円の根拠を尋ねたが、とんだ道化芝居である。被告の指摘に基づいた事実であることは既に指摘済みである。単に後から被告代理人になった松木隆佳が知らないだけである。自己の無知を恥じるべきである。松木隆佳は原告を高圧的に詰問する前に自ら勉強すべきであった。松木隆佳のような人間を相手にしないことが賢明な市民の自衛策である。
何も知らない松木隆佳に質問させることは被告にとっては自らに都合の悪い発言である乙35をウヤムヤにするというメリットがある。何も知らない担当者に変更して相手を泣き寝入りさせるという悪徳業者と同じ体質が弁護士法人アヴァンセにあることが理解できる。
それまで答弁書や準備書面に名前が存在しなかったにもかかわらず、第6回弁論準備手続(平成21年10月29日)から突然出廷した松木隆佳は好きな言葉に「終わりよければ全て善し」を挙げるが、本件には該当しないことを肝に銘じるべきである。
過去に目を閉ざす者は未来にも盲目になる」(リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー 元ドイツ連邦共和国)という美しい言葉があるとおり、被告及び被告代理人の虚偽や不誠実は何一つ忘れてはならない。「終わりよければ全て善し」という下らない発想は捨てるべきである。
http://d.hatena.ne.jp/branz/20100105/1262700393
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テーマ : いまのニッポン我慢ならん!
ジャンル : 政治・経済

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